MUSEUM ・ 中南米
アルゼンチン自然科学博物館
Museo Argentino de Ciencias Naturales Bernardino Rivadavia ・ アルゼンチン ブエノスアイレス
ブエノスアイレスのセンテナリオ公園にある国立の自然史博物館で、1812年の構想に起源をもつ。古生物学の展示室ではカルノタウルスをはじめ、アルゼンチン産恐竜の復元骨格を展示する。新生代の大型哺乳類や南極産モササウルス類の骨格も見られる。
見どころ
- カルノタウルスの復元骨格
- アルゼンチン産三畳紀〜白亜紀の恐竜
- 触れられる竜脚類の実物大腿骨
展示されている恐竜
- カルノタウルス Carnotaurus古生物展示室の骨格
- パタゴサウルス Patagosaurus復元骨格
- ピアトニツキサウルス Piatnitzkysaurus復元骨格
- アマルガサウルス Amargasaurus復元骨格
- ヘレラサウルス Herrerasaurus復元骨格
- エオラプトル Eoraptor復元骨格
所在地
出典
- en.wikipedia.org/wiki/Bernardino_Rivadavia_Natural_Sciences_Argentine_
- es.wikipedia.org/wiki/Museo_Argentino_de_Ciencias_Naturales_Bernardino
- macnconicet.gob.ar/wp-content/uploads/Autoguia-Museo-Argentino-de-Cien
展示内容は入れ替わることがある。2026年10月時点の公開情報にもとづく。開館日と展示状況は公式サイトで確認してほしい。